AIエージェント時代の最前線で生き抜くための実践型コミュニティ。
稼ぎたい人を「圧倒的なサポート」で支援する、新たな旗艦事業。
本構想は、4つのプロダクトが連動して機能する複合事業。中核は「本体パッケージ」、ストック収益として「サブスク」、爆発的売上として「シーズン別AI合宿」、補強として「オプション」が組み合わさる。
AIエージェント包括オールインワン本体。9ヶ月プラン(メイン)59.8万円
受講生4,980円/非受講生6,980円。初月無料運用
年4回・3〜4日泊まり込み(本体購入者は39.8万円)
案件疑似体験9.8万円 / オフライン道場19.8万円 / 案件受発注コミュ無料
プロダクトの根幹となる、ミッション・ビジョン・ポジショニング。すべての設計判断はここから逆算される。
AIエージェント時代を、自分の力で生き抜く人を増やす。
卒業生が、AIエージェント時代の第一線で活躍している状態をつくる。
AIエージェント時代の最前線で生き抜くための実践型コミュニティ
AIスキル × ビジネススキル × 稼ぐ力 を、
どこよりも圧倒的なサポートで支援する
ターゲットは、属性ではなく動機軸で一本化。コア(攻め)とセカンダリ(守り)の二層構造で、マーケ訴求の幅を持たせる。
| コア(攻め) | 「自分の市場価値を上げて、収入を増やしていきたい人」 — 主体的・戦略的に未来を切り拓きたい層 |
|---|---|
| セカンダリ(守り) | 「AIに取り残される不安があり、何か手を打ちたい人」 — 受動的・防衛的に時代に追いつきたい層 |
AIスキル × ビジネススキル × 稼ぐ力
専属講師がゴールを聞き、個別ロードマップを設計。一人ひとり違う未来に合わせる
週1講師+月1コーチ+チャット+グルコン+勉強会。受講生から「他社と圧倒的に違う」の声多数
エヌイチの根幹思想は「コンテンツよりもサポートが何よりも重要」。この思想を体現する4つの優位性。
本体とサブスクは「ターゲット属性が違う」ことを起点に明確に差別化。共通基盤の上に、それぞれ専用の応用領域を持つ3層構造。
2026/8〜2027/7の初年度ベース。本体・サブスク・合宿・オプションの4本柱で構成。本体パッケージが売上の約58.5%を占める旗艦商品。
※シーズン別AI合宿の月(8月・11月・2月・5月)は薄黄色でハイライト。年商合計は約8.13億円。
| 収益源 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| A. 本体パッケージ 月販売数 × 平均57.8万円 |
2,312 | 2,890 | 3,468 | 4,046 | 4,624 | 4,624 | 4,624 | 4,624 | 4,624 | 4,624 | 4,624 | 4,624 | 49,708 |
| 既存商材(移行期) アイプロ・AIコンサル等 |
1,200 | 900 | 600 | 300 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3,000 |
| B-1. 受講生サブスク ¥4,980 × 月40名・解約5% |
10 | 22 | 36 | 51 | 69 | 85 | 101 | 116 | 130 | 143 | 156 | 168 | 1,087 |
| B-2. 既存受講生取込 ¥4,980 × 500名・3ヶ月で取込・解約3% |
83 | 164 | 242 | 235 | 228 | 221 | 214 | 208 | 202 | 196 | 190 | 184 | 2,367 |
| B-3. 非受講生フロント ¥6,980 × 月50名・解約5% |
35 | 68 | 100 | 129 | 158 | 185 | 211 | 235 | 258 | 280 | 301 | 321 | 2,281 |
| └ サブスク小計 | 128 | 254 | 378 | 415 | 454 | 491 | 525 | 559 | 590 | 619 | 647 | 673 | 5,735 |
| C. シーズン別AI合宿 年4回・50→75→100→100名 |
2,240 | 0 | 0 | 3,360 | 0 | 0 | 4,480 | 0 | 0 | 4,480 | 0 | 0 | 14,560 |
| D-1. 案件疑似体験 月30名 × 9.8万円 |
294 | 294 | 294 | 294 | 294 | 294 | 294 | 294 | 294 | 294 | 294 | 294 | 3,528 |
| D-2. オフライン道場 月20名 × 19.8万円 |
396 | 396 | 396 | 396 | 396 | 396 | 396 | 396 | 396 | 396 | 396 | 396 | 4,752 |
| D-3. 案件受発注コミュ 無料運用 |
0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 月合計 | 6,570 | 4,734 | 5,136 | 8,811 | 5,769 | 5,805 | 10,320 | 5,873 | 5,904 | 10,413 | 5,961 | 5,987 | 81,283 |
本体購入者の50%変換(A)/既存受講生500名取込(B)/非受講生フロント月50名(C)の3経路でストックを積む。月次5%(B:3%)の解約率を反映した精緻試算。
年4回・春夏秋冬のロールシーズン。3〜4日泊まり込み。本体購入者は¥398,000(▲10万)、新規は¥498,000。利益率約70%想定。初回は50名から段階的に100名へスケール。
3つの専門エージェント(論理構造/本質思考/見落とし検出)の議論から、設計の前提となる3つのポイントが浮上。
「498,000円〜698,000円を払うのは誰で、なぜ今払うのか」
という購入の力学が一度も議論されていない
事業計画の数字とプロダクト構造の骨格は固まった。これを実現するための実行論点が以下に残っている。
コーチ/講師2レイヤー+Nコイン制度の人員確保・運用設計。ローンチ時に必要な人数が揃うか
高額商品×稼げる訴求の特商法/景表法/割販法対応。サブスク解約フローのダークパターン規制対応
年4回×100名規模を回す体制。会場・講師・ロジ・告知広告費。利益率70%担保のコスト管理
非受講生フロント月50名獲得のためのリストローンチ/コンテンツSEO/フロント発信戦略
本体共通スキル(F〜I)の中項目/7+α分岐ごとのカリキュラム詳細設計
Layer 2B(J〜P)の各カテゴリ中項目/更新頻度・本数の確定
2026年5月時点。8月の本格ローンチに向けたタイムライン。